2020年07月01日

三層のケーキ

あまりケーキに魅力を感じることはないのですが、ケーキの写真で
「おいしそうーーーー!」
ってなったことがあります。
丸いホールのケーキをカットそて、仲が見えるように撮った写真、、ありがちな、、でしたけど、三層になっていて、ふわふわが伝わってきてね、とっても美味しそうだったのです。
今目の前にあったら爆って食べてると思う。
(しつこいけど、ケーキは普段食べません、なので非常に珍しいのです)
身体が疲れているのかもだし、
もしかしたら体調がわるいのかもですが、、、(!!)、
そんなことは考えず、食べたいと思えたらそれが目の前にあったらいいな、の話で終わらせたい(笑)。

他に楽しみもないですし。
家でケーキを焼くことはありますが、人のためであって、しかも、それは三層になどなってないたんなるスポンジケーキです。
うあはりプロが作ったもので、しかもプロが撮った写真ってのは魅力ですね!
おそらく、あの三層も、もし崩れていたりしたらプロの手で直しちゃうんだろうし!(!)

2020年06月01日

ジェニファーさんから・・

4月の始めのことでしたけど、アメリカのある看護師さんがコロナの陽性とわかり、自宅待機。
外出が出来ないから、食事はデリバリーで大変、って言ったところで、
インタビュアーの人が
「あなたに逢いたいって人がいるの、ジェニファーっていうのよ」
で、出てきた人はなんと
あのジェニファー・アニストンでした!!
あの大女優がーー!

さらに、ジェニファーは、「あなたに100万円そうとうの食事のギフトカードを送るわ」って!!
すごいですよねー。

さらにさらに、その間語彙さんが働く病院の同僚にも同じようなことをしたんですって。
すべての人に100万円、ではなさそうですけどね。
お金持ちとはいえ、簡単に出来ることでもないし、
テレビ(スカイプ??)でそれを伝える時間を作ってくれたなんて。
本当に素敵な人です。
私も大好き!

でも病気になって会いたいとは思えない、、、病気はやっぱり怖いです。

2020年05月01日

魔女の一撃

ぎっくり腰のことを英語のスラング的な言い方で「魔女の一撃」っていいます。
そのとおりですね笑
一撃にあうと痛いわ。

ストレインド・バック、で通じますけど、、とにかくぎっくりこそってのは痛いものです。
(現在かかっています)
ぎっくり腰かどうかはわからないけど、、笑
とにかく腰が痛い。
靴下がはけない、、こんなふうになるなんて、泣けるーー。

かといっても誰も靴下や靴ははかせてくれないので頑張って自分ではいています。
こういうことなんだろうなー、ひとりって、、、(しみじみ)。
いえね、私、ちゃんと家族はいますけどね笑

椅子に座って仕事してて腰が痛いって人は、クッションを置くといいんですって。
分かってはいるけど、男性など、クッションなんて、、、であんがいしないんですってよ。
そんなこと言ってる場合じゃないし(笑)。
ぜひこういうちょっといたところから始めてくださいね。

私は椅子に座手って、、でもなさそうで(じゃなんだ??)、
少しづつ様子見ながら動かしていこうと思っています。
魔女の一撃に会うとコワイのだ。

2020年04月01日

ユーチューブ

皆さんはユーチューブをご覧になってますか?
私は実はほとんど見ません、時間がないというのが一番の理由ですが、
どうしても見なくてはいけない事ができてきました。
楽しい者なら見ますけどね、、、笑
仕事じゃちょっときついけど、でも、必要なものなので。

ユーチューブで見るのは、ちょっと作るものがあったrときに、
「どうなってるんだろう?」
って思って、繰り返し見る事が出来るユーチューブを見ながらやったことがあるくらい、でした。
人がしゃべっているものをただ聞くだけ、というのはちょっと苦手ですので(ユーチューブですよ、テレビとか講演ではなく)、何か他の作業をしながら聞く、が主流です。

でも、なんていうか、、こうすると作業がはかどるのです。
一石二鳥なんです。
なのでこれいいな、、と思い始めました。
聞きながら(しかも仕事だし)、パソコンで他の仕事が出来る、これはすぐれもの。
今後もこれでいくと思う。

ユーチューブといっても、ポッドキャストで聞くだけ、も出来るものなので便利です。
とはいえ、手元を見たい、なんてときはユーチューブをしっかり見ますけどねー。

2020年03月01日

ファーストクラス

あのキムタク、、、木村拓哉さんは、ぜったいにファーストクラスでないと飛行機に乗らないそうです。
ファーストクラスがない飛行機の時は、遠回りしてでもファーストクラスがある会社で行くようですよ。
どうしてもない場合はビジネスの時もあるようですが、それにしてもすごいですねー。

モチロン有名人ではあるけど、ここまでのこだわりがあるのはすごい。
ビジネスだって充分いいのに。

比べてしまって申し訳ないのですが、仲居くんはそんなこだわりはないんですって。
好感度アップ??笑
キムタクは、贅沢ってよりは、その方が移動が楽にできるから、という考えのようで、
仲居くんは、スタッフと同じ扱いでいいよ、的な。
そんな違いです。あ、やっぱり好感度上がったかな?仲居くんの。

べつに私はキムタクが嫌いなわけではないんです、
噂を「ふーん。。」って思ってるだけで。

ファーストクラスなんてとても乗れないけど、そこじゃなきゃ嫌、なんて人がいるっていうのもビックリでした。

有名な人は、人目につきたくないからそういうラクジュアリーなところを選ぶっていうのはあるかもですが、キムタクのそれはなんだろうねー。
いずれにしても、全て噂、ですよ笑

2020年02月01日

なぜか人気の女王様

なぜか、、、日本人にとっても人気のあるエリザベス女王。
というよりも、イギリスの王室がすごい人気です。
皇室がある日本だからかな?

王女さまたちもとっても素敵だしね、そういうのはあるかもですが、
それにしてもダイアナさんの時から大フィーバー。

そんなエリザベス女王がしていた指輪にまつわる面白いお話しがあります。
ダイヤ、だったかな、、、の、指輪をしていらっしゃるのですが、
あれはフィリップ殿下のお母様のものだったそうです。
ティアラにあったダイヤを指輪にしたとか。

指輪を作ってプロポーズしてみては、というお母様の助言を守ってプロポーズしたのです。

女王さまはそれを今もつけている、、、いい話でしょ?

ダイヤ、、、女王がするダイヤとしては小さいそうですが、でも、
フィリップ王配は、恐らく、第二次世界大戦後のイギリスの状況を考慮して、
華美になりすぎないようにリングをデザインしたのだと伝えられています。

2020年01月01日

義理と恥のドラマ

イギリスで、の本陣が出てるドラマが公開されました。
知ってる顔でした。
窪塚さん、、、他はよくしりません。
少しだけしか見てませんけど、英語も上手だし、日本語も、ちゃんとした日本人が出てるだけあって自然で、内容はよく分かってないけど、でもいいドラマになってるようですよ。

ヤクザのドラマで、ガイコク人もきっと面白く見る事ができるのではないかな。
紹介サイトをみると、本木さんも出てる(?)ようですが、
私が観た時はいませんでした。
彼ってイギリスに住んでいるので不思議ではないですね。

窪塚さんの英語もなかなかのもの。
彼って英語が出来たんでしたっけ?
練習したのか、、、吹替か、、(まさかねー)。

あ、でも、確か彼は映画「沈黙」美も出てましたね。
あそこで英語力を身に着けたのかもです。
英語力、とは、発音のこと、いかに流ちょうに話すかであって、そういうのが評価になっていくんです。

英語の棒読みしてる人が多いので、彼の英語はそれからしたらめちゃくちゃ立派です。

2019年12月01日

王女も大変だ

イギリスのロイヤル・ファミリーには、「誰?」てな人も大勢います。
有名な人ばかりが話題になるせいもあるけど、公務を取り上げない報道のしかたもある。
または・・本当に公務を行っていないロイヤルもいるのだ。

なのに結婚ってなると国民の税金があてがわれていくので、
時々国民が怒るわけだ。無理もない。

なので、もともとお金はあるロイヤルどもは、自分のお金(といっても結局は税金)で結婚式をあげることがあります。
ベアトリス王女もそうなるらしいのです。

他のろいやるも私費で結婚式を行ったこともあり、
やはり、公の仕事をあまりしていないではないか、という国民感情がそうさせたみたい。
厳しいですねー。
王女や王子だからってなんでも歓迎されるわけではないのだな。
当たり前にことなんだけど!

さてどうなるのか、、、結婚式は来年と言われていますから。
みものですな。。。(私だけか?)

2019年11月01日

どうして子供を欲しがるの?

とある知り合いからの質問です。
どうして人は子供を欲しがるのか?

、、、本能なのではないかな。
女性はある年齢になると子供が出来なくなるので、その前に子供が欲しいって思うものです。
そのために婚活する人もいるけど、結婚しなくても子供は出来る。
もちろん相手がいなくてrは出来ないけど、その相手がいたら出来るのです。
(通常は、ですよ)

子供を欲しがることが不思議だったみたいなので「どうして子供はいらないの?」
って逆に聞いたのですが、
とにかく欲しいと思わない
のだそうで。

欲しくなる時も来るかもなので、そこは分からないね、とだけ答え、
男性だって子供を育てたいと思うものなので、別にそこは不思議なものではない。
とも言いました。

子供を欲しいと思うだけであいてを選ぼうとすると、男性は女性の年齢を気にするだろうし、
女性は自分のことも考えるわkです。
そこで「この年齢までに」って焦ってくるのも理解できる。

どうして子供を欲しがるのか?という質問そのものが愚問なような気がする。
産みなくなかったら馬買う手いいし、
ただ、産みたくても産めない人もいるから、この質問は相手をちゃんとみないとダメだね。

2019年10月01日

現在

実在の人物の映画を見たあとに、この実物、今どうしているんだろう、、
って思う事、あるでしょ?
映画「ライオン」を見たぁとに少しこの人物が気になって検索してみたら、
なんと自分を助けてくれた施設と協力して同じような子供の手助けしてたり、
養父母の仕事をついで立派に生きているらしい。
タスマニアで、かな。

さらにインドで孤児院を経営、時々ちゃんとインドに訪れてその孤児院の様子や、
もちろん母親や兄弟の様子を身にいくし、毎月お金も送っているのだそうだ。
えらいねー。。。
養子になって自分だけシアワセだなんて許せないんでしょうねー。

映画の権利を買うために、この人に14億円も支払われたそうですが、
お金が欲しいのではなくて、あくまでも実体験を世に知らせてほしかったのです。
私もこの映画を見て、インドの子供を養子にほしいと思ったくらい。
それでひとりでも苦しみから救われるなら、なんてことないでしょ?
もちろん苦労もするでしょう、この子の下にも養子をとって、
じっしつ弟になった子は、なかなかなじめず、けっこう違う人生のようですし。
親も苦労してましたね、映画でも。

子供には子供の傷があって、どこまでそこをもサポート出来るか、、、
養子って難しいです、特に、すでに何歳にもなってからは。
でも勇気をもらいます、いーい映画です。

世界で講演も開いているそうですから、機会があれば行ってみたいですな。